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キャリアアップモデルCAREER up MODEL

FGJでは様々なキャリアパスが用意されています。ここでは先輩方の具体的なキャリアパスを一部ご紹介します。

FG事業本部 営業企画 バイヤー / 入社6年目

FG事業本部 営業企画 バイヤー

STEP1

アルバイト

来店されたお客様に居心地のいい空間を提供する事と、自社輸入ブランドのC.O.BIGELOWをより多くの方にご紹介する事を心がけていました。
OPEN前にスタッフの配置等を店長と一緒に考えさせていただく時間があり、店をOPENさせる事の楽しさを初めて経験しました。

STEP2

正社員、店長、新店立ち上げ店長

店長になった事で自分の行動1つでお店の雰囲気が変わってしまう事を感じ、マイナスな発言をスタッフの前ではせず、楽しく働く事・自分の感情の波を仕事中は絶対に出さない事を心がけ、スタッフが出来るだけ働きやすい環境作りを心がけていました。
また、お客様・スタッフに何を聞かれてもいいように全商品の知識を頭に入れる事、セミセルフのビューティショップ自体がまだお客様に認知されていなかったので、お店の楽しさや便利さをお客様・スタッフにどう伝えるかを心がけていました。
フルーツギャザリングに来るだけでわくわくする、こんなお店待ってました!というお声や、あなたに接客をしてほしいというお客様の声が全て心に残っています。

STEP3

SV(スーパーバイザー)

店長やスタッフの負担が軽減するようにサポートをする事、店長が理想とする店作りが出来る様に導く事、店長とは違う目線で店舗を見てよりお客様に満足いただける空間作りをする事を心がけていました。
色々と話をした後に、店長やスタッフの曇った顔がスッキリと晴れやかな顔になってお店に戻っていく姿を見たり、スタッフが楽しそうお客様と会話をしている姿を見る事が働く活力になっていました。

STEP4

バイヤー

2017年の4月に約1年の育休を経て戻ってきました。子どもができて働き方が変わった部分もありますが、変わらずプロ意識を持ってクオリティ担保を心掛けています。
部署が変わったこともあり、現在のみではなく、会社全体の未来を見据えるようになりました。
また、現場スタッフが新鮮な気持ちで生き生きと働けるように、イベント企画やブランド導入にも尽力し、既存のブランドにおいても常日頃から新しい魅力をキャッチアップをして、他のスタッフに伝えていきたいと思っています。

FG事業本部 関西エリアSV(スーパーバイザー) / 入社2年目

FG事業本部 関西エリアSV(スーパーバイザー)

STEP1

アルバイト、契約社員

フルーツギャザリングに来たら頭の先からつま先まで全部揃えられる、試せる、そんな魅力的なお店があることを知り、私もここで働きたいと思い入社しました。フルーツギャザリングでは様々なブランドの知識が必要なので心配していましたが、ブランド研修があったので覚えることができ、そこで吸収したブランドごとの魅力をお客様に伝えようと心掛けていました。

STEP2

副店長、正社員

店長が目指しているお店の方向性を一緒になって同じ方向を向き取り組むことを心がけていました。他のスタッフがスムーズに仕事に取り組めるように店長がやりたい内容を分かりやすく伝えていました。
また、より素晴らしい売場にする為に、他のスタッフからの意見を店長に伝えお店全体の底上げ・レベルアップを考えました。店長が休みの日は私が責任者なので、日頃から自分の事だけではなく売場全体をみるようにこころがけていました。

STEP3

店長、新店立ち上げ店長

店長として毎日いろんなことを考えて取り組んでました。売上面でどうしたらもっとよくなるんだろうと悩んだ時期もありました。その時気づいたことは私一人ではどうすることもできない、売場はチームなのでチームとしての機能を高めようと思いました。スタッフが働きやすい環境も意識し、コミュニケーションをとることをこころがけていました。
また来たいと思って頂ける売場作りを目指し、私の思いを一人一人に伝えました。その時に、もし自分がお客様だったらどんな所で買い物したい?という風に、自ら考えイメージを膨らませてもらいました。そうすることで具体的に今すべき事が明確に伝わったと感じました。

STEP4

SV

店長とコミュニケーションをとり店長のサポートを心がけています。不安な面を減らす為にアドバイスをしたり、困っていることがないかなど常に聞いています。店舗に行き、売場全体を客観的に見て改善すべき点は早急に店長に伝えています。店長の目線では見えなかった点があったりしてより売場の改善に取り組めると感じました。まだまだ私自身SVとしての仕事がこれから勉強していく途中なのでしっかり取り組みたいと思っています。

首都圏店舗 店長 / 入社4年目

首都圏店舗 店長

STEP1

アルバイト、契約社員

以前は人前で話すことすら苦手でしたが、FGJに入社してからは少しづつ自分の意志を言葉にするようにと意識をしていました。
うまく伝わることもそうでないこともありますが、日々お客様やスタッフと繰り返し接する中で、少しづつですが確実にコミュニケーション能力は培われてきていたと思います。
また、日々与えられた業務を素早く、そして的確にこなすということは常に意識していました。

STEP2

副店長、正社員

とにかく店長の負担を軽くすることを考えていました。
【店長は最後の切り札】と考え、下のスタッフから店長に行く前に、自分で解決できることは、自分でするように心がけていました。また、店長が事務作業に集中出来るよう、店頭やスタッフのことは自分が見るようにしていました。
いつ自分が店長になってもいいように、店長業務を一通り出来るように教えてもらっていました。そして、些細なことでも必ず【報連相】を徹底し、他のスタッフからは話しやすい存在でいる事を心掛けました。

STEP3

店長

お店とスタッフの全責任を担っているという意識を常に持つことを意識しました。
店長になってからは、視野を広げ、お店全体とスタッフ一人一人のことを、よく見て考えるようにしています。
指導するときは【褒める→叱る→褒める】のサンドイッチ法を意識し、スタッフ一人一人の得意分野を見つけ、【褒める】ということを、意識的にするようになりました。

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